出演順 12番 | 指揮: 山本龍紀 | ピアノ: ー |
曲目・作詞・作曲 | ■O先生![]() 美しい見事なアカペラに感銘を受けました。 「亡き王女のためのバヴァーヌ」はVocaliseだけですが、原曲とは また異なった情感が声の色を通して伝わってきました。 2曲目、3曲目は楽曲の持つニュアンスがとてもよくいかされていました。 響きのまとまり、ピッチの安定感、声部間のバランス、素晴らしかったです。 これからもさらに歌詞のあるものについては、それを伝えることを大切にしながら、益々魅力的な音楽を作っていただきたいと思います。 ■T先生 ![]() 美しい歌声で、非常にまとまりのある演奏で、すばらしかったです。 各パートの統一されていて、バランスが良いですね。 アルトの深い音色に支えられ、ハーモニーが決まった時、ホールにボン!とよく響いていました。 言葉の″掘りおこし″を少し意識され、より明確に言葉が明瞭になり、 音色の変化が生まれると、更にメリハリの効いた音楽になることでしょう。 美しいハーモニーを楽しませていただきました。 ますますのご活躍を。ありがとうございました。 |
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亡き王女のためのバヴァーヌ 作曲: M.ラヴェル 編曲: いとうたつこ |
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「愛するもののためにうたう歌」より すきなこと 作曲: 工藤直子 作曲: 松下 耕 |
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「愛するもののためにうたう歌」より ば ら 作曲: 工藤直子 作曲: 松下 耕 |